心配症(4/25)

ばあちゃんに防火頭巾を持たされつつ東京に戻ってきました豊島です。
ばあちゃんは東京が大震災にみまわれることを信じているようです。
でも引っ越してきた区の防災マップを見たら、避難場所についての説明文が
「町中が火に包まれても安全な場所」みたいなかんじの文で、結構血の気が引きました。
そんな想定……。
いや想定しておかないといけないってことはわかりますが!
「持たされた」から連想したんですけど、高校の登山で「熊よけの鈴」を持たされました。
これはお父さんに。
がらごろ鳴らして歩いたら、同じ班の子にウケてちょっとうちとけました。結果オーライでした。
でも防火頭巾は誰とうちとける材料になるんだ。ならないよ。
一応枕カバーのなかに入れて寝てみました(枕元に置けと言われたから)。
寝づらいです。