掲載情報と素朴な疑問(6/1)

例によってWebマガジン幻冬舎更新のお知らせです。
「底辺女子高生」、全4回にもわたった家出篇、ようやく完結です。
前回(家出の3回目、全体の5回目)を読んだお母さんは
「あんまりかわいそうで、泣くところだった」そうです。
今回のWebマガジン幻冬舎、「編集者ミルコの健康日記」に
非常に気になることが書いてありますね……。
ふくろうってそんなに生きるんですか?
なんというか、ペットって基本的に長生きしてくれないというか、私らぐらいの歳だと、もうほんとに向こうのほうが早く死んじゃうじゃないですか。看取ることは考えても、看取ってもらえる可能性については考えたこともないのが普通だと思います。
でも、あり得るんだなあ、そういうの。
そう考えると、鶴とか亀とかってどうなの。
亀は万年というが、お向かいのSちゃんちでまっくろくなった水槽の中で飼われてた亀は今、どうしてるんでしょう。鶴は千年というが、明らかに千年生きるようには見えません。どう見たって印象的に平均寿命7〜8年だ。
……と思ったんですが、いまGoogleで検索してみたら、思わぬ事実が発覚!
赤の他人の個人ページなのでリンクは貼りませんが、気になる人は「鶴の寿命」と入力して検索してみてください。