春とお知らせ(2/11)

春だよねー! 今日においが春だったよねー!
すーひーすーひーして確かめちゃったよ!
もうすぐ桜咲いてあっという間に散って、だんだんむしあつくなって
そして気付いたらかんかん照りの夏なんだ!
……と頭が8月ぐらいまで先走ってしまいます。
だってさー、通販のカタログにもう水着出ちゃってるもんよお。
夏大好きです。考えただけで回って飛びそうです。
水着なんて毎年買いたい! 私カナヅチだけど! あと、ひんにゅうだけど!
ひとりで良いから海行きたい! また夜行で新潟行こうかな。
なんて夏の妄想をしていたら
区で流してる「おうちへかえりましょうチャイム」が聞こえてきました。
この間まで4時に鳴ってたのに、5時に変わってる!
おおお。やっぱり私だけ季節感がおかしいわけじゃなかったんだ!
でも普通、区のチャイムの鳴る時間は、春分・秋分か4月・10月で分けますよね。
いったいこの区はどんな基準で分けているのだろう……。本当に季節感だったりして。
今回のお知らせは新潮社の女による女のための「R-18」文学賞です。
この賞では第1回からずっと、最終候補作をウェブ上に発表して読者投票を行っているのですが、
今年は2月いっぱいが投票期間になっています。
女子のみなさん、ぜひ読んで投票して盛り上げてください。
短編だから全部読んでもそんなに時間はかからないはずです。
私も読みますよー。