掲載情報+冬至(12/22)

今日は冬至だぜYEAHHHHHHH!!!!
やった! やった!
もう夜だから、あれだね。冬至をやり過ごしたということだね。
ああよかった!
なんで冬至でこんなにハイテンションになるかというと、
明日から日が長くなるからです。
夜型生活をしている私にとって日が短い時期ほどつらいものはありません……
起きて、顔洗ってごはんたべて身だしなみが整い、軽くメールチェックしているうちに
区の「おうちへ帰りましょうチャイム」が聞こえ、ふと外を見ると真っ暗……
そんなのいやだ! でも早起きするのはもっといやだ!
あと、大学が夜間だったので、登校時間が16時半/18時の2パターンあり、
日が短い時期だと16時半でも暗いんだよね!
木枯らし吹く暗い道を歩いていると、気持ちが沈んだものでした。
わたいは太陽がないとだめなんだ。
しかし冬至を過ぎればこっちのもの!
あとは6月までずっとずっと昼が伸び続けるのよーー!
太陽! キャホーー
俺はクリスマスじゃなくて冬至祭をするので4649!!
トップ画像がツリーのキャンドルなのは、かわいこぶってみてるだけさ!
本日発売「小説宝石」1月号に「やさしい人」という短編を書いています。
予備校時代、小論文の授業で唯一手が止まった課題が
「あなたの思う『やさしさ』について具体例を挙げながら800字〜1000字で書きなさい」
というものでした。
マジで30分手が止まってました。「具体例」が浮かばなくて。
これは「やさしさ」だ! と思った経験があまりない。
いや、人のやさしさをやさしさと思わない自分にやさしさが欠落してるんじゃない?!
とか悩んで悩んでぐるぐるのうみそ。
あの時みんなが書いた「具体例」はどんなものだったんでしょう。読んでみたいなあ。